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第3回 URBAN OUTDOOR 開催決定!!2017年11月18日(土)〜19日(日)
開催期間 2017年11月18日(土)〜11月19日(日)(1泊2日)
受付時間 2017年11月18日(土) 9:00〜11:00
定員 通常サイト:50サイト/キャンピングカーサイト:5サイト/約200名程度
参加費 1サイト:8,000円(サイト料のみ、参加費はかかりません。)
その他 前泊自由!(前泊料金はかかりません。)
※近隣の方への配慮のため前泊をご希望の方は22時に設営を終えるようにお越しいただけるようお願いいたします
定員に達したため、ご予約の受付を終了いたしました。
キャンセル待ちの対応となりますので、ご希望の方はお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。
よくあるご質問
  • キャンプ中の食事は提供されますか?
    キャンプ中のお食事は各自ご用意いただきますようお願いいたします。
  • コンテンツは全て参加が必要ですか?
    キャンプコンテンツへの参加・不参加は任意です。
    キャンプにプラスして楽しむためのコンテンツとしてご利用ください。
  • 受付後、買い出し等は可能ですか?
    買い出し等で外出する際は本部テントまでお声掛けください。
  • お風呂・シャワーはありますか?
    シャワーのご用意はございませんので、ご了承ください。
  • 駐車場はありますか?
    駐車場はイベント会場内に専用駐車場をご用意しております。
    スタッフの指示に従って駐車をお願いいたします。
CONCEPT
10年後も思い出すキャンプを千波湖で
– いつもの場所でいつものキャンプを –
EVENT MISSION
水戸の名所「千波湖」で、キャンプを通し五感でその場所を感じながら思い出を作ること。
日頃何気なくある千波湖という場所。市街地からも近く、湖と森と広々とした芝生で、季節を感じながら過ごす。
そこで得るものは、特別な思い出。

「楽しかった」だけでなく千波湖に来るたびに 「ここでキャンプしたね!」と言い合える。

この会話が、5年後も10年後も続いていくような、価値のある体験にすること。
URBAN OUTDOOR 実行委員会
029-297-7739 urbanoutdoor.mito@gmail.com
Facebook
URBAN OUTDOOR
アーバンとは、都会的な、という意味。アーバンアウトドアとは直訳すると都会的な野外活動という意味です。

意味の通り、都会でもっと身近な自然を楽しもう、という想いが込められています。

「ソト」は人に色々な恵みをあたえてくれます。

庭やベランダ、屋上などで、くつろいだり、食事をしたり…もっと日常にアウトドアを取り入れて、もっと「ソト」を楽しみませんか??

今回の「URBAN OUTDOO CAMP!」の開催地である千波公園も、都会の身近な自然のひとつ。

「URBAN OUTDOO CAMP!」で、アーバンアウトドアデビューしませんか??
CONTENT
  • 只今準備中
  • 只今準備中
  • 只今準備中
  • 八溝材でコースターを作ろう!
    八溝山周辺の山で伐採された材木のことを八溝材といい、関東きっての良材として木材業界では高い評価を受けています。
    茨城にこのような誇れるものがあるということをたくさんの方に知ってもらう為に、八溝材を使ったコースターづくりなどのワークショップを行います。

  • 千波公園に灯りをともそう
    普段は暗い千波公園の広場に、優しいキャンプの灯りをともしましょう。
    思い思いの灯りで、キャンプサイトを彩れば、湖と、遠くの街の灯りと相まって、幻想的な雰囲気になること間違いなし!プロによるドローンでの空撮も実施します。
    キャンプサイトを撮影し、フォトコンテストも開催します!
  • 自然と暮らしについて語ろう!
    実行委員・参加者みんなで炭火やランタンを囲んで輪になり、千波湖などの自然・暮らし・教育などについて語り合います。
    市民のコミュニティーを強化し水戸市をさらに楽しむきっかけを作ります。
PHOTO GALLERY
URBAN OUTDOOR CAMP 2nd
URBAN OUTDOOR CAMP 1st
COMMUNITY
親子の共同作業
塾や習い事などサービスも向上し、親が見守ることが増え、今の時代親子共同作業をする機会は少なくなってきています。
そんな共同作業はOUTDOORではたくさんあります。
・テントを張ること
・調理場を作ること
・炭火の火を起こすこと
・料理をすること
・一緒に食べること
・一緒にねること
すべての教育において親とのコミュニケーションは一番大切なことと考えています。
自然を学ぶ
今や、住まい(住宅)は快適そのもの。
夏涼しく、冬暖かい・・・ではなく、自然と共に暮らす体験で、季節の移り変わりを学んで欲しい。
オール電化が進んだ今、もはや火を見る機会はほとんどありません。
実際に火を起こし、温かさや危険性を感じ、また、直火での料理などを体験することで、火の大切さを知り本当の自然志向を学んで欲しい。
また、千波湖には野鳥や水鳥をはじめ、虫や魚などたくさんの生き物が住んでいます。キャンプは多くの生き物をみて学ぶ機会でもあります。
楽しく料理しながら食も学ぼう
青空のもと、親子で料理をたのしみながら、茨城の食の勉強をしよう!
時間に追われないCAMP。
茨城で採れる野菜や名産品など食材の話しを楽しみながらゆっくり調理し食事の大切さを学びながらコミュニケーション力を高めましょう!
炭火囲めば、大人も子供も素直になれる
家族だけでもよし、友達家族と一緒に囲むのもよし。
火を見つめながら話しをすると、自然と心からの話しができます。
子供と未来について語る、今について語る、子供同士で語る、大人同士で語る。
この環境に勝るコミュニケーションの場は中々無いと思います。